セラミド入り クリーム

MENU

ヒト型セラミド配合のクリームなら乾燥肌ももちもちに

指を立てる美人3

セラミドの入っている化粧品ってものすごい数がありますよね。ドラッグストアなどで見ても、まさに猫も杓子も状態です。

 

セラミドはいろんな種類があり、中にはキュレルなど安価な商品には機能のよく似ている別の成分(セラミド類似物質)が使われている場合があります。

 

もちろん効果の強さは本物のほうが上なのは言うまでもありません。

 

毎日無理なく使える価格帯で、保湿力の高いセラミド商品を選ぶなら、ヒト型セラミド配合のものにするのがベストです。ヒト型セラミドは人体がもともと持っているものに近く、高い保湿力があるからです。

 

こちらでは、人型セラミドを含んだ保湿クリームだけをご紹介しています。

 

とくにおすすめのセラミドクリームはコレです!

↓  ↓  ↓  ↓

ディセンシア アヤナス

アヤナス

敏感肌専用のエイジングケアとして開発されたアヤナスは、独自の技術でナノ化したヒト型セラミドが肌の奥深くまですーっと浸透。さらに外部からの刺激をブロックするバリア機能強化「ヴァイタサイクルヴェール」が大きなポイント。肌揺らぎの原因になる炎症を抑えるコウキエキスで美肌効果もアップします。

価格 容量 送料・手数料 評価
1,480円 10日分 無料 セラミド入り,クリーム

アヤナス

小林製薬 ヒフミド ディセンシア つつむ

 

ヒフミド

保湿力が通常の3倍もある独自のヒト型セラミドを4%も配合。朝つけたら夕方までしっかりうるおうもちもち肌をつくります。知名度抜群の小林製薬が本気でつくった乾燥肌専用の人気コスメです。

ヒフミド

 

つつむ

ポーラとオルビスが共同開発したブランド、ディセンシアの保湿専門コスメが「つつむ」。加齢による敏感肌ケアもできるアヤナスに対し、こちらは乾燥肌に特化したセラミドケアが強みです。

つつむ

 


冬が終わっても肌の油断に注意!

エアコンの写真

乾燥肌といえば冬・・・という常識はとうに過ぎ去り、今は一年中肌は乾燥の危険にさらされています。たとえ夏でもです。

 

その原因のひとつに、エアコンや扇風機などがあげられます。エアコンなどの風は空間の空気、そして肌の水分を奪い乾燥させます。

 

最近は加湿機能を持つエアコンも増えてきたのでそれならいいですが、オフィスにあるようなエアコンは出力も大きく、それだけ肌の乾燥もひどくなってしまいます。

 

どうしてエアコンぐらいで乾燥するの・・・?と感じるかたもいるかもですが、人間の肌の表面にある角質層はわずか0.02mmの厚みしかないと知ればそれも納得がいくのではないでしょうか。

 

エアコンほど乾燥させる力はなくても、風を当てる意味という意味では扇風機も乾燥肌の原因になります。

 

暖かくなってくると、どうしても肌がべたつくという理由でしっかりとした保湿を行いがちですが、やはり化粧水だけでなく乳液、美容液、クリームと年中変わらず保湿を行うことが大切です。


肌の乾燥は食事でのケアも大切なんです!

オリーブオイル

肌の乾燥が気になった時、いつもより化粧水をたくさんつけたり、クリームを重ね塗りしたりといったように、肌の外側からのケアに励む人が多いでしょう。

 

でも、肌の乾燥を本当にケアしたいのなら身体の内側からのケアだって忘れてはいけません。身体の内側からのケアとは、食事で肌の乾燥に対応することです。

 

肌に潤いを与える食事から摂れる栄養素の中でも特に効果的なのは、ビタミンAやビタミンE、セラミドやコラーゲンです。

 

ビタミンAは、緑黄色野菜に多く含まれていますが、特に油分と一緒に摂取することで吸収率が高まるので、生よりも油で炒めたりサラダで摂取する時には、オリーブオイルをかけるなどといった工夫が必要です。

 

ビタミンEは、卵やアーモンド、玄米などに多く含まれます。また、コラーゲンは鶏の手羽先やフカヒレ等に多く含まれ、セラミドを摂取するためにはこんにゃく芋から作られた蒟蒻から摂取することが出来ます。

 

ビタミンAは、肌のターンオーバーを促し、ビタミンEが血行を促進することで乾燥を改善に導きます。コラーゲンやセラミドは、肌に必要不可欠な潤い成分ですから、外側からだけではなく内側からこうした潤い成分を摂取することで内側から溢れるような潤いで満たしてくれます。

 

こうした潤いの元となる成分を食べるだけではなく、潤いを奪うような食生活も改めるべきです。特に冷たい食べ物や飲み物は乾燥肌にはよくありません。

 

化粧品と違って、食事から肌の乾燥をケアすることは、一日で効果が見られる訳ではありません。ただし、化粧品の一時的な効果ではなく、根本的に乾燥肌を改善したいのならば、時間をかけて食事から乾燥ケアをすることがベストです。


毛穴の開きにセラミドが有効なのをご存知ですか?

セラミドは保湿、というイメージが強いと思いますが、じつは毛穴の開きにも有効なことがわかっています。

 

では、毛穴の開きとよくいいますが、なぜ開くかを正しく知っている人は少ないのではないでしょうか?

 

正確に言うと毛穴そのものが開いているわけではありません。毛穴の入り口まわりの皮膚が老化してすり減っているから、開いているように見えているのです。

 

ある調査では、20代の女性比べて30代の女性の毛穴は3倍ちかく開いている、という結果もありました。20代のうちは肌もわかく、肌の表面、つまり毛穴の入り口もきゅっと閉まっていますが、加齢とともに皮膚は老化し、その結果皮膚がすり減ってしまうのです。

 

わかりやすく言えば、20代の毛穴の断面はパイプ状、30代の毛穴の断面は漏斗状ということです。では、なぜ毛穴まわりの皮膚が目立って老化するのでしょうか?これは原因を聞けば納得ですが「皮脂」です。正確には古い皮脂による不飽和脂肪酸です。皮脂はどこからでるかといえば、毛穴ですよね。

 

つまり、毛穴の出口まわりの皮膚は、常に皮脂による攻撃を受けているんです。だから、他の箇所よりしっかりケアが必要ですし、正しい処置でぐっと若々しい肌になることができるのです。

 

毛穴に特化したセラミドケア「米肌」

米肌

そんな毛穴ケアに特化したアイテムがこのKOSE「米肌」です。数あるセラミド化粧品でも、ここまで毛穴に焦点を当てたものは少ないのではないでしょうか。

 

製品名の由来にもなっている高機能成分「ライスパワーNo.11」とセラミドによるケアで、肌内部を水で満たしたスポンジのようにふっくらもちもちに。

 

効果の強さの証として、「水分保持機能の改善」という医薬部外品効能を厚生労働省より認可(※)されています。ですので、商品紹介でも薬事法の絡みで普通の商品では言えない「改善」をはっきりと謳えるんですね。

 

しかも、空気中にある水分まで取り込んでしまうんです。これは画期的ですよね。14日間で毛穴が気にならなくなる米肌の力を、いちど試してみませんか。

 

米肌

 

※医薬部外品効能として「ライスパワーNo.11」による肌の水分保持能改善効果について