メディプラスゲル 経過

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メディプラスゲルは乾燥肌の強い味方

メディプラスゲル

 

メディプラスゲルの成分について

メディプラスゲルはどんな成分が入っているのでしょうか。まとめてみました。

 

3種類のセラミド

人の肌のうるおいに欠かせないセラミドですが、メディプラスゲルはセラミド1、セラミド3、セラミド6Uの三種類のセラミドを配合しています。

 

角質内の細胞のすきまをくっつけてくれるセラミドが、水分が逃げるのを防いでくれるので長時間、潤いをキープすることができます。

 

3種類のヒアルロン酸

セラミドと同じく肌の保湿に重要な役割を果たすヒアルロン酸。メディプラスゲルは普通のヒアルロン酸に加えて、保水力を2倍に高めたスーパーヒアルロン酸と粒子の小さいナノ型ヒアルロン酸を配合。

 

いくら効果の強い保湿成分でも、その分子サイズが大きかったら肌の中まで浸透していきません。ナノ型ヒアルロン酸を採用することで角質内部まで染み込んで高い保湿力を実現できます。

 

さらに、コラーゲンも従来型のものとサイズが1/1000で強力な浸透力があるスーパーコラーゲンを配合。加えて女性らしさをサポートするプラセンタと、まさに有効成分のてんこ盛り。

 

まさにこれ1本ですべてがまかなえるポテンシャルを持つのが、メディプラスゲルです。

 

メディプラスゲルの全成分

水、B G、グリセリン、温泉水、1,2−ヘキサンジオール、PCA−Na、カルボマー、グリコシルトレハロース、水酸化K、加水分解水添デンプン、スクワラン、アボカド油、アラントイン、トコフェロール、グリチルリチン酸2K、加水分解シルク、アルカリゲネス産生多糖体、タウリン、ヨーロッパブナ芽エキ ス、カワラヨモギエキス、アスコルビルエチル、リシンHCI、グルタミン酸、クコ果実エキス、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCI、セリン、バリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、マロニエエキス、オニイチゴ根エキス、ビフィズス菌発酵エキス、プラセンタエキス、フェニルアラニン、オウゴンエキス、ラウロイル乳酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、アルギニン、プロリン、ノイバラ果実エキス、ナツメ果実エキス、カンゾウ根エキス、チロシン、オタネニンジン根エキス、カッコンエキス、マヨラナ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解エラスチン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、ワイルドタイムエキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、セラミド3、加水分解コラーゲン、セ ラミド6U、フィトスフィンゴシン、コレステロール、水溶性コラーゲン、キサンタンガム、アーチチョーク葉エキス、セラミド1

 

香料も合成着色料も合成乳化剤も防腐剤も入っていない

これだけ有効成分が入っているのに、いわゆる添加剤の類が一切入っていないのも大きなメリット。

 

ただ、防腐剤(パラベン、フェノキシエタノール、ヘキサンジオールなど)が入っていないので開封したものを長期間使い続けるのはおすすめできません。およそ2ヶ月で1本使い切るのが通常ですが、基本的にそのペースを守ったほうがよさそうです。

 

メディプラスゲルを使った感想

メディプラスゲル

 

ゲルとしてはかなりしっかりした基剤で、保湿力がかなりあります。ニオイはさすが無香料というだけあって、ほぼありません。

 

ポンプタイプだから一回の量もはかりやすいですし、持ち運びもしやすいから旅行とかに持っていくのも問題ありません。

 

あとこのメディプラスゲル、伸びがかなりいいです。テクスチャそのものは結構しっかりしているのに、肌に塗り伸ばすとスルスルーって馴染んでいきます。

 

一回の推奨量は2〜3ポンプなんですが、私は3ポンプはちょっと多すぎた感じです(決して小顔というわけではないんですが)。

 

あとメディプラスゲルが効いたのか確証はないんですが、毎年この時期(晩秋)になると、イネ科の植物に反応して顔がムズムズかゆくなったり赤みがでたりするんですが(かゆみ止めにアレジオンが欠かせません)、メディプラスゲルをつけ始めてから1週間ぐらいで、顔の敏感肌がかなり治まったように思います。

 

ただ、アットコスメや楽天レビューなどを見ていると、花粉症での肌荒れが良くなったという声が結構あるので、これはひょっとしたらメディプラスゲルすごいかも?と感じています。

 

今1本使い切るかどうかという段階なので、もうしばらく続けてみて改めて肌の変化をレポートしたいと思います!

 

→メディプラスゲル公式サイトへ